今週の言葉
論文 範囲 理論的な
自分はスイスの大学に勉強していましたから、今回はスイスの大学と日本の大学について話します。
私が勉強した大学の入学はとでも簡単だと思いました。英語の試験を受けて、点数があったら、入学ができました。IELTS6.0は入学できる点数です。日本の大学の入学は難しそうです。一学期は日本と同じ長さです。一年間に学期が2つあります。
授業の方法はとても違うと思っています。同じは大きなクラスがあるし、小さなクラスもあることです。でも、授業と課題については違うと思っています。課題は難しいけど、とでも自由です。でも、たくさんグループ課題があります。卒業のために論文を書きました。英語で書いて、字数は最小12、000でした。大変でした。先生は厳しくないです。論文を書くとき,いろいろな意見を教えてくださいました。学生の年齢の範囲は広いし、国籍も多いです。いい成績が取りやすくないですが、卒業は大体しやすいです。
今日本では別科で勉強をしていて、大学の状況がよく分かりませんけど、先生や友達に聞いて、少し分かります。日本の大学でとても好きなはサークルがいっぱいがあることです。とでも楽しそうです。それに、日本の大学のサークルは真面目だし、一週間に何回も活動があります。友達ができるし、運動とか、興味があることができます。
スイスの大学のいい点は授業活動とグループ課題が多くて、コミュニケーションする能力がつきます。でも、それ対して、理論的な科目は少しになります。ときどき、学生によって、理論的な科目が好きです。
実は、私はスイスの大学のほうが好きです。授業が自由だし、楽しかったです。もし、授業について、活動がもっと多くなったら、もっと楽しいと思っています。
これは一つの課題だった、私の組のconcept dinnerの写真です。

いいね!面白いです!
返信削除そうそう!面白かったです!
削除へえー、面白い〜 スイスの大学についていい勉強になりました!(^-^)
返信削除PS: 日本の大学のサークルはすごいですね!笑
面白かったですよ。そうですよ、日本の大学のサークルはすごいですね、飲み会とか。W
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